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ミニクラブ活動・第4弾は「立川高尾講と行く高尾山薬王院・火渡り祭」(平成30年3月11日(日)開催しました)

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まずは高尾山口駅前にて、パチリ


毎年10月17日(火)と3月第2(日)に高尾山にて執り行われる2つの祭り『秋季大祭護摩祈祷』と『火渡り祭』第3&4弾は、これらへ立川高尾講とご一緒することで、初詣など節目しか寺社へ参拝しない我々にも楽しめる貴重な体験となりました。そして秋季大祭では護摩札に、火渡り祭では撫で木に、各自の願い事を託しました。

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今回の第4弾『火渡り祭』では、全国から修業を積んだ山伏が参集。この一大行事を見にやって来た地元や各地からの人々、数多くの外国人観光客の見守る中、幾つもの作法が進行。四方の外魔を道場内に入り込ませない法弓(ほうきゅう)、行者が熱湯で身心を清める湯加持(ゆかじ)などなど。山伏が弓を射ると偶然にも急に冷たくなった風が吹き荒ぶ一幕も。

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激写!山伏と火

ハイライトは、修験者に続き一般の人々も参加できる火渡り!渡るのに一所懸命で気付いたら渡り終えていた人、ありがたさを噛み締めながら渡った人、にこやかな面持ちで渡り切った人etc。その様子をカメラに収めようとする見物客。

お楽しみは、火渡り前のイタリアンでの昼食から始まり、蕎麦で締める二次会へと続きます。祭りと更なる交流にて、盛会と相成りました。

第5弾は、2018年秋を予定しております。当ホームページにて8月頃に告知したいため、皆さまからの企画を募集中です。同窓生ならどなたでも気軽にご参加いただけます!乞うご期待。

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「この指とーまれ」式のミニクラブ活動【第4弾】(申込〆切:平成30年2月28日(水)まで/20名(先着順))*募集終了

「この指とーまれ」式のミニクラブ活動 【第4弾】

同窓会有志で、趣味や関心ごとを同じくする同窓生を、ホームページ等を通じて誘いあって小規模で活動するミニクラブ活動が早くも第4弾となりました。

趣旨は、クラブOB会や同期会・クラス会とは別に、同窓生全体を対象に、スポーツや美術、演劇、映画、音楽の鑑賞、囲碁・将棋など、少人数でできる活動をして、同好の士が世代を超えて知り合い、楽しむ機会を作ろうというものです。

政治、宗教、営業を目的とする活動でなければ、だれでも「この指とーまれ」と呼びかけ人になれるような仕組みを作りたいと検討しています。


平成29年10月の山上で行われた秋の大祭に引き続き、今回は麓で執り行われる“心のふるさと
祈りのお山 大本山高尾山薬王院火渡り祭“にご案内したいと思います。
まずは「この指にとまって」参加・体験してみてください。


「立川高尾講と行く高尾山薬王院“火渡り祭”」

火渡り祭

●日  時 平成30年3月11日(日)午前 10:00/JR立川駅下り6番線最後尾(国立寄り)集合
□□□□□□(服装はカジュアル、雨天決行)

●内  容  11:00 参道の“栄茶屋本店”にてコース料理飲食
□□□□□□□13:00 自動車祈禱殿大広場(甲州街道沿い)にて火渡り祭開始
□□□□□□□*火渡りは素足で行いますのでそのようにご準備を。
□□□□□□□15:00 火渡り終了後、現地解散

●費  用  飲食費3千円、別途“撫で木”(願いを書いて火に投入)代200円
□□□□□□□(当日キャンセルの方は飲食費の3千円を申し受けいたします)

●募集人数  20名(先着)

●申し込み期限 平成30年2月28日(水)までに当ホームページの申し込みURL・事務局FAX・郵送等にて


参加者には別途、詳細な案内や事務事項などをメール・FAX・郵送等でお知らせします。

【企画・世話人】同窓会運営委員有志|菱見公利(15回生)・木村友紀(42回生)


東京都立武蔵高等学校同窓会運営委員会
【ホームページからのお申込み】 「この指とーまれ」式のミニクラブ活動 受付フォームはこちら *募集は終了しました
【事務局FAX】 … 0422-27-7571
【事務局住所】 … 〒180-0022 東京都武蔵野市境1-3-4 エーブル武蔵境203

*FAX・ご郵送の場合、申し込み書はこちらからダウンロードしてください faxicon


《過去の開催の様子はこちらからご覧頂けます》

ミニクラブ活動・第3弾の報告『立川高尾講と行く高尾山薬王院・秋季大祭護摩祈祷』(平成29年10月17日開催)
ミニクラブ活動・第2弾の報告『同窓生のゆかりの地。酒飲みのテーマパーク「石川酒造」で過ごす、愉悦のひととき』(平成29年5月13日開催)
ミニクラブ活動・第1弾の報告『澤乃井の酒蔵(小澤酒造)を巡る、美術館・散策・美食の1日』(平成28年10月3日開催)

02【御護摩祈祷後。薬王院本堂前にて。煩悩を焼き尽くし、円満な悟りを体現できましたか】

ミニクラブ活動・第3弾の報告『立川高尾講と行く高尾山薬王院・秋季大祭護摩祈祷』(平成29年10月17日(火)開催)

クラブOB会や同期会・クラス会とは別に、同窓生全体を対象に少人数でできる活動をして、同好の士が世代を超えて知り合い楽しむ機会を作ることを旨とし、どなたでも「この指とーまれ」と呼びかけ人になれる仕組を目指し、始動した「ミニクラブ活動」。


第3弾は「立川高尾講と行く高尾山薬王院・秋季大祭護摩祈祷」

ミシュランガイドで、最高ランクの“三つ星”の観光地に選ばれた事でもお馴染みの高尾山。薬王院はケーブルカーで上がった高尾山の中腹にある寺院です。
観光名所でもお馴染みの場所で、訪れたことがある方も多いかと思いますが、今回は秋季大祭護摩祈祷とのことで、普段は入ることの出来ない本堂の中へ入ることに…!
ミニクラブで募集が無ければなかなか体験できない一日となりました。


■高尾山薬王院とは? 《文章出典: 高尾登山電鉄株式会社高尾山薬王院紹介より

薬王院は今から約1200年前に開山された真言宗の寺院で、正式には「高尾山薬王院有喜寺」といいます。現在は成田山新勝寺、川崎大師平間寺とともに真言宗智山派の三大本山として広く知られています。
御本尊は「飯縄大権現」。不動明王の化身で、五つの相を併せ持ったお姿が特徴です。
大本堂では毎日諸願成就のお護摩(ご祈祷)が行われております。 一年を通じて多くの方々が種々の悩みやお願い事を御本尊の前で僧侶とともに一心に祈念しています。

高尾山 薬王院ホームページはこちらから
高尾山


本堂内部が撮影禁止のため残念ながらお見せできませんが、荘厳で何かが沸き立つような感覚を覚える祈祷を生で拝見することができました。(もし撮影できたらいわゆるインスタ映えするような!?)
正午より講話が始まり、続いて護摩祈祷、終了時の般若心経では太鼓とホラ貝が加わって、大演奏会さながらのすばらしいものでした。
01【話題の八王子芸者と僧侶】

【今話題の『 八王子芸者 』の皆様も参加/奥は薬王院の僧侶の方】
最後に内陣に案内され、祈祷の時だけ厨子が開いて現れるご本尊の飯縄大権現を拝むことができました。
( このご本尊が ”高尾山の天狗 様” と呼ばれ、親しまれているそうです)

03【【命に対する敬意を表し、全てのもの、全ての人に感謝の気持ちを込めて食べる伝統的な精進料理も体験】

【命に対する敬意を表し、全てのもの、全ての人に感謝の気持ちを込めて食べる】という、伝統的な精進料理も体験しました…!
高尾山で採れる食材(山菜等)がふんだんに使われていて、大変美味しい秋の味覚(恵み)でした。

02【御護摩祈祷後、薬王院本堂前でのミニクラブ皆さんを1枚。】
御護摩祈祷後、薬王院本堂前でのミニクラブ皆さんを1枚。

04【霧に包まれた薬王院客殿前にて。立川高尾講として参加した皆さん】
【霧に包まれた薬王院客殿前にて。立川高尾講として参加した皆さん】
そして何と「ウルトラセブン アンヌ隊員こと”ひし美ゆり子“さん」も縁あって特別ご参加。
ミニクラブメンバーは、直筆サイン入りウルトラ警備隊ポインターに寄り添うアンヌ隊員の写真をいただき、喜色満面。

●二次会での更なる交流・・・
05【2次会琵琶家。仕上げは、日本酒・蕎麦・お喋りで】
【2次会は琵琶家。仕上げは、日本酒・蕎麦・お喋りで】
今回も盛況のうちに幕を閉じました。


第4弾は、2018年3月を予定しております。当ホームページにて年末から年始にかけ告知いたします。
乞うご期待。同窓生ならどなたでも気軽にご参加いただけます!

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参加者募集中!「この指とーまれ」式のミニクラブ活動 【第3弾】(申込〆切:平成29年9月30日(土)迄/20名(先着順))*募集終了

「この指とーまれ」式のミニクラブ活動 【第3弾】

同窓会有志で、趣味や関心ごとを同じくする同窓生を、ホームページ等を通じて誘いあって小規模で活動するミニクラブ活動が早くも第3弾となりました。

趣旨は、クラブOB会や同期会・クラス会とは別に、同窓生全体を対象に、スポーツや美術、演劇、映画、音楽の鑑賞、囲碁・将棋など、少人数でできる活動をして、同好の士が世代を超えて知り合い、楽しむ機会を作ろうというものです。

政治、宗教、営業を目的とする活動でなければ、だれでも「この指とーまれ」と呼びかけ人になれるような仕組みを作りたいと検討しています。


今回は”心のふるさと 祈りのお山 大本山高尾山薬王院”秋季大祭にご案内したいと思います。
まずは「この指にとまって」参加・体験してみてください。


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「立川高尾講と行く高尾山薬王院秋季大祭護摩祈祷」

●日  時 2017年10月17日(火)AM9:30/JR立川駅下り6番線最後尾(国立寄り)集合
□□□□□□(服装はカジュアル、雨天決行)

●内  容  11:00 薬王院客殿にて護摩申し込み、待機
□□□□□□□12:30 本堂護摩祈祷に参列
□□□□□□□13:30 客殿個室にて昼食 精進料理、ビール、清酒高尾、ソフトドリンクなど
□□□□□□□□□□□(食前に大山御貫首のご挨拶があります)
□□□□□□□15:00 客殿前広場にて記念撮影、終了後現地解散

□□□□□□□【高尾山 公式サイト > 御護摩祈祷】もご参照ください。
□□□□□□□ http://www.takaosan.or.jp/sanpai/ogoma.html

●費  用  6,000円 (飲食 3千円、護摩札 3千円)
□□□□□□□□□□□□電車、ケーブルカー代は各自
□□□□□□□□□□□□(当日キャンセルの方は飲食費の3千円を申し受けいたします)

●募集人数  20名(先着)

●申し込み期限 2017年9月30日(土)迄に当ホームページの申し込みURL・事務局FAX・郵送等にて。


参加者には別途、詳細な案内や事務事項などをメール・FAX・郵送等でお知らせします。

【企画・世話人】同窓会運営委員有志|菱見公利(15回生)・木村友紀(42回生)


東京都立武蔵高等学校同窓会運営委員会
【ホームページからのお申込み】 「この指とーまれ」式のミニクラブ活動 受付フォームはこちら(*募集は終了しました)
【事務局FAX】 … 0422-27-7571
【事務局住所】 … 〒180-0022 東京都武蔵野市境1-3-4 エーブル武蔵境203

*FAX・ご郵送の場合、申し込み書はこちらからダウンロードしてください faxicon


《過去の開催の様子はこちらから》

ミニクラブ活動・第2弾の報告『同窓生のゆかりの地。酒飲みのテーマパーク「石川酒造」で過ごす、愉悦のひととき』(平成29年5月13日開催)
ミニクラブ活動・第1弾の報告『澤乃井の酒蔵(小澤酒造)を巡る、美術館・散策・美食の1日』(平成28年10月3日開催)

s20170513_miniclub2-004:≪軽妙な解説。熱心に聞き入る同窓生。試飲でさらに石川酒造の味を堪能≫

ミニクラブ活動・第2弾の報告『同窓生のゆかりの地。酒飲みのテーマパーク「石川酒造」で過ごす、愉悦のひととき』(平成29年5月13日開催)

s20170513_miniclub2-002:≪酒宴・土蔵見学を待ち侘びる面々と、同窓生の石川さん≫
≪酒宴・土蔵見学を待ち侘びる面々と、同窓生の石川さん≫


OB会や同期会・クラス会とは別に、同窓生全体を対象に少人数でできる活動をして、同好の士が世代を超えて知り合い楽しむ機会を作ることを旨とし、どなたでも「この指とーまれ」と呼びかけ人になれる仕組を目指し、始動した「ミニクラブ活動」。

s20170513_miniclub2-004:≪軽妙な解説。熱心に聞き入る同窓生。試飲でさらに石川酒造の味を堪能≫
≪軽妙な解説。熱心に聞き入る同窓生。試飲でさらに石川酒造の味を堪能≫

s20170513_miniclub2-005:≪多摩の空気と水が「多満自慢」「多摩の恵」を生み出したことに納得するメンバー≫
≪多摩の空気と水が「多満自慢」「多摩の恵」を生み出したことに納得するメンバー≫

s20170513_miniclub2-003:≪ビール、日本酒、イタリアンに舌鼓。初見参も馴染のメンツも、打ち解け弾む会話。「福生のビール小屋」にて≫
≪ビール、日本酒、イタリアンに舌鼓。初見参も馴染のメンツも、打ち解け弾む会話。「福生のビール小屋」にて≫

第2弾『同窓生のゆかりの地。酒飲みのテーマパーク「石川酒造」で過ごす、愉悦のひととき』は、雨で潤い、酒で潤った一日でした。

親睦を深めるだけでなく、新たな出会いも数多くあった今回。一同の笑顔が、楽しさを物語ります。

s20170513_miniclub2-006:≪二次会は「酒亭 玉河」。まだまだ話に花が咲く≫
≪二次会は「酒亭 玉河」。まだまだ話に花が咲く≫


ミニクラブ活動 第3弾は、2017年10月17日(火)予定。当ホームページにて8月半ばに告知いたします。乞うご期待。
同窓生ならどなたでも気軽にご参加いただけます!

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「この指とーまれ」式のミニクラブ活動(申込〆切:【第2弾】29年5月1日迄/25名(先着順))*募集終了

「この指とーまれ」式のミニクラブ活動 【第2弾】

平成29年3月

同窓会有志で、趣味や関心ごとを同じくする同窓生を、ホームページ等を通じて誘いあって小規模で活動するミニクラブ活動を始め、早半年が経ちました。

趣旨は、クラブOB会や同期会・クラス会とは別に、同窓生全体を対象に、スポーツや美術、演劇、映画、音楽の鑑賞、囲碁・将棋など、少人数でできる活動をして、同好の士が世代を超えて知り合い、楽しむ機会を作ろうというものです。政治、宗教、営業を目的とする活動でなければ、だれでも「この指とーまれ」と呼びかけ人になれるような仕組みを作りたいと検討しています。

今回は【大人になってこそ楽しめる同窓会活動】同窓生ゆかりの酒蔵「第2弾」として以下の通り開催いたします。まずは「この指にとまって」参加・体験してみてください。「第1弾」の報告も是非ご覧ください。(→ 第1弾の様子はこちらから


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【酒飲みのテーマパークで過ごす、愉悦のひととき】


●日時・場所 平成29年5月13日(土)10:30 JR青梅線/拝島駅集合
(15:00 石川酒造にて中締。以降オプション有)

●内  容  石川酒造史料館イタリアンレストラン「福生のビール小屋」・土蔵見学
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《*希望者オプションとして》
(1)土蔵散歩(15:00~)・(2)和食そば処「雑蔵」(時間はおって設定)。
*参加者には、詳細な案内や注意事項などをメール・FAX・郵送・電話等にて5月6日(土)までに別途お知らせします。

●会  費  5,000円(税込) (イタリアンレストランでの清酒・ビール・食事)
*史料館、土蔵見学・試飲は無料
*天候により拝島駅からタクシーを利用する場合、別途タクシー代が発生

●参加条件  20歳以上の同窓生

●募集人数  25名(先着)
●申込期限  5月1日(月)迄に、当ホームページの申込URL・FAX・郵送等にて

●企画・世話人 同窓会運営委員有志<藤野修一(27回生)、伴埜司(27回生)、木村友紀(42回生)>


東京都立武蔵高等学校同窓会運営委員会
【ホームページからのお申込み】 「この指とーまれ」式のミニクラブ活動 受付フォームはこちら(*募集は終了しました)
【事務局FAX】 … 0422-27-7571
【事務局住所】  … 〒180-0022 東京都武蔵野市境1-3-4 エーブル武蔵境203

*FAX・ご郵送の場合、申し込み書はこちらからダウンロードしてください faxicon

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ミニクラブ活動・第1弾の報告『澤乃井の酒蔵(小澤酒造)を巡る、美術館・散策・美食の1日』(平成28年10月3日開催)

クラブOB会や同期会・クラス会とは別に、同窓生全体を対象に少人数でできる活動をして、同好の士が世代を超えて知り合い楽しむ機会を作ることを旨とし、どなたでも「この指とーまれ」と呼びかけ人になれる仕組を目指し、始動した「ミニクラブ活動」。

2016.10.15_01《解説とおもてなしをしてくださった「美術館館長 小澤萬里子さん」は同窓生です》

第1弾は『澤乃井の酒蔵(小澤酒造)を巡る、美術館・散策・美食の1日』と銘打ち、奥多摩の地で開催。秋晴れの一日、参加者はこれでもかというほど堪能し尽くしました。

 

2016.10.15_04そして何より、それぞれが楽しみお互いが交流を深め合うことができました。当日の様子は、写真の通り。

ミニクラブ活動は、年に数回を予定しております。次回は春に開催。当ホームページにて告知いたします。

皆さまのご参加をお待ちしております!

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「この指とーまれ」式のミニクラブ活動(申込〆切:【第1弾】28年10月3日迄)*開催終了

「この指とーまれ」式のミニクラブ活動 【第1弾】

平成28年9月

このたび、同窓会有志で、趣味や関心ごとを同じくする同窓生を、ホームページ等を通じて誘いあって小規模で活動するミニクラブ活動を始めることにしました。

趣旨は、クラブOB会や同期会・クラス会とは別に、同窓生全体を対象に、スポーツや美術、演劇、映画、音楽の鑑賞、囲碁・将棋など、少人数でできる活動をして、同好の士が世代を超えて知り合い、楽しむ機会を作ろうというものです。

政治、宗教、営業を目的とする活動でなければ、だれでも「この指とーまれ」と呼びかけ人になれるような仕組みを作りたいと検討しています。

その第一弾として今回は、以下のように、同窓生ゆかりの美術館・酒蔵をたずねて、目と口を楽しませる会を催します。まずは、「この指にとまって」参加・体験してみてください。


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「美術館、酒蔵をめぐる散策・美食の1日」
●期日 10月15日(土)10:00 JR青梅線/御嶽駅集合 (16:00沢井駅解散)

●内容 川合玉堂美術館櫛かんざし美術館見学小澤酒造見学
玉堂美術館から酒蔵まで、多摩川沿いの遊歩道散策、小澤酒造見学・利き酒、同酒造内のままごとやで食事。玉堂美術館で、館長(小澤酒造の会長夫人)の小澤萬里子さん(高女3回卒)のお話を伺います。

●会費 5,000円 (食事代及び美術館入館料)
《他に、利き酒代(1杯200~500円)、食事の際の飲み物代等は各自負担》
●募集人数  15名(先着)
●参加条件  20歳以上の同窓生
●申し込み期限 10月3日までに当ホームページの申し込みURL・事務局FAX・郵送等で。
《参加者には別途、詳細な案内や注意事項などをメール・電話・FAX・郵送等でお知らせします》
●企画・世話人 同窓会運営委員有志〈木下伸子(13回生)、木村友紀(42回生)〉


東京都立武蔵高等学校同窓会運営委員会
【ホームページからのお申込み】 「この指とーまれ」式のミニクラブ活動 受付フォームはこちら
【事務局FAX】 … 0422-27-7571
【事務局住所】  … 〒180-0022 東京都武蔵野市境1-3-4 エーブル武蔵境203

*FAX・ご郵送の場合、申し込み書はこちらからダウンロードしてください faxicon